2019年10月22日
7棟目の薪小屋作り2
前回は、基礎まで完成していましたが、
薪小屋の続きです。
今回は上棟からとなります。
ここまでは、地味な作業で進捗感がまったくなく
テンションが上がらないですが、ここからテンションMAX

サイズは、約3600×2400 高さは2000mm

屋根はポリカの波板となります。
こちらも、廃棄の時を考えて

意外と波板の取り付けも難しいですよね。
こうやって、糸を張りながら直線を出さないといけません
1センチのズレでも、反対側では何センチもずれて
なかなか合わず、きっちり基準を作るのがコツ(*^^)v

綺麗に張れました

後は床を取り付けて完成です。
こちらの材は、梱包材の木枠の廃材を利用

奥側は薪、手前は薪割り機の保管場所の予定です。

材木を購入してから、完成まで半年も掛かってしまいましたが
7棟目の薪小屋完成です。(*^^)v
これから薪もコツコツ作りながら冬に備えたいかと
そして、新たな薪割り機購入も目論んでいいるので、
次回も宜しくお願いします(*^^)v


薪小屋の続きです。
今回は上棟からとなります。
ここまでは、地味な作業で進捗感がまったくなく
テンションが上がらないですが、ここからテンションMAX

サイズは、約3600×2400 高さは2000mm

屋根はポリカの波板となります。
こちらも、廃棄の時を考えて

意外と波板の取り付けも難しいですよね。
こうやって、糸を張りながら直線を出さないといけません
1センチのズレでも、反対側では何センチもずれて
なかなか合わず、きっちり基準を作るのがコツ(*^^)v

綺麗に張れました

後は床を取り付けて完成です。
こちらの材は、梱包材の木枠の廃材を利用

奥側は薪、手前は薪割り機の保管場所の予定です。

材木を購入してから、完成まで半年も掛かってしまいましたが
7棟目の薪小屋完成です。(*^^)v
これから薪もコツコツ作りながら冬に備えたいかと
そして、新たな薪割り機購入も目論んでいいるので、
次回も宜しくお願いします(*^^)v
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